
かまくら げんき動物病院院長の石野孝先生開発
毎日使える動物に優しい究極のオリジナル
シャンプー&コンディショナー
全国から訪れる人気動物病院の石野孝院長が長年の研究の末、究極に動物に優しいシャンプー&コンディショナーを開発。皮膚トラブルに悩むわんちゃん達に、画期的な配合でお届け!
| ◆究極GENKIシリーズ シャンプー300ml ¥2,625 / シャンプー500ml ¥3,990 |
| ◎洗浄成分は石鹸成分を使用せず、アミノ酸系およびヤシ油由来の超低刺激洗浄剤を使用 ◎トレハロース、ベタイン、PCA−Naの天然保湿剤を高濃度配合(他社のペットシャンプーでは真似の出来ない濃度にしております。) ◎かゆみや炎症を抑えるアラントイン、グリチィルリチン酸2K、サクラ葉エキスを配合。 | ||
![]() シャンプー300ml ![]() シャンプー500ml | ◆ココイルアラニンTEA:アミノ酸であるアラニンと植物由来のヤシ油脂肪酸から作られたアミノ酸系洗浄剤。安全性が非常に高く、極めて低刺激性であり、高分解性のため、地球にやさしい洗浄剤です。 ◆コカミドプロピルベタイン:ヤシ油脂肪酸から得られる両性の洗浄剤です。洗浄力が強く、殺菌作用、被毛の柔軟性があります。眼にもしみにくいシャンプー、リンスなどの帯電防止剤、洗浄剤、起毛剤として使用されます。 ◆キサンタンガム:多糖類を精製した天然のガム質で、増粘やゲルベースとして用いられます。 ◆トレハロース:多くの植物に含まれている2つのグルコースから構成されているニ糖類です。強力な保湿作用があるので、感想から皮膚を守る化粧品にも使われています。 ◆ベタイン:植物から抽出されるアミノ酸系の保湿成分で、大きな保湿力があり、被毛や皮膚に潤いとチヤを与える天然保湿因子(NMF)です。 ◆PCA−Na:安全性が高く、皮膚や被毛に優れた湿潤性・柔軟性を与える天然保湿因子(NMF)です。 乳酸Na:保湿成分として優れており、乾燥から皮膚を守る化粧品に広く使われている天然保湿因子(NMF)です。 ◆アラントイン:皮膚を修復する働きや抗刺激性、抗アレルギー性、消炎作用などがあり、化粧水やリップクリームなどに使われる成分です。 ◆グリチルリチン酸2K:天然漢方生薬【甘草】の主成分。抗炎症、抗アレルギー作用を持ち、皮膚をすこやかに保ちます。 ◆サクラ葉エキス:肌荒れ改善作用、抗炎症作用ある成分です。 ◆セラミド:痛んだ被毛のトリートメント剤として適しており。また皮膚の保護としても広く使われています。 ◆BG:多価アルコールの一種で、水とのなじみもよく、潤いを保ち。みずみずしい皮膚にする目的で化粧品には幅広く使われいます。 ◆フェノキシエタノール:防腐剤の働きのあるアルコールの一種です。玉露の揮発成分として発見されたものです。 | |
| ◆究極GENKIシリーズ コンディショナー200ml ¥2,100 |
| ◎過剰な成分を加えないシンプルな処方 ◎毛を滑らかに保護し、細菌を殺菌できる処方。 ◎スプレーでも使用できるよう、粘性を持たせない。 ◎皮膚のバリアー機能を強化し、保湿性を高める。 ◎皮膚、被毛に光沢と潤いを与える。 | ||
![]() コンディショナー200ml | ◆水:酸化電位水を使用。酸化電位水とは、強い酸性と高い酸化還元電位により、多くの最近に対して瞬時に優れた殺菌効果を示す。しかし、人体や動物にはほとんど無害である。そのため、口腔歯科領域をはじめ、食品や厨房の衛生管理、農業用の消毒剤、アトピー性皮膚炎、吹き出物、水虫などさまざまな分野で用いられている。もちろん、ペットに対して使用されている事例もある。 ◆尿素:天然の保湿剤として皮膚の水分保持機能を果たすほか、創傷治癒促進や細胞賦活作用がある。 ◆グリセリン:保湿性が高いため、皮膚に対する柔軟、潤滑剤などとして使用される。 ◆ペンチレングリコール:保湿剤として使用される他、微生物の成長を抑制し抗菌力を有する。 ◆乳酸:ph調整作用や収斂作用がある。 | |
![]() | ■石野孝 1987年、麻布大学大学院修士課程修了。91年に中国にて獣医鍼灸学を学び、かまくら・げんき動物病院を開業。最新の西洋医学と伝統的な東洋医学を融合させた、動物にやさしい治療を実践している。日本ペットマッサージ協会理事長・日本メディカルアロマテラピー動物臨床獣医部会理事長・中国伝統獣医学研究培訓センター名誉顧問。日本伝統獣医学会理事。マスコミ、セミナーなど多方面で活躍中。 家畜のお灸と民間療法、愛犬の寿命を5才のばす本、わんこの指圧、にゃんこの指圧、わんこのダイエット、にゃんこのダイエット、犬の健康ダイエット、ツボ指圧(マッサージ)でわんこ元気!など著書多数。 | |
| 〜石野先生メッセージ〜 当院には、遠方より頑固な皮膚病の動物が多数来院します。その中には、漫然とステロイドの投与を繰り返していた動物も少なくありません。ご存知のように、皮膚病の治療には、日々のシャンプー療法が欠かせません。皮膚に付着しているハウスダスト、チリダニ、カビ、花粉などのアレルゲンをシャンプーによって取り去るのは、必要不可欠です。 しかしながら、不適切なシャンプー剤の使用により、皮膚に必要な油分までも取り去ってしま、かえって皮膚のコンディションを悪化させてしまうこともあります。従来、皮膚病の治療用のシャンプーは多数ありましたが、シャンプー剤を処方するにあたり、納得のいくものになかなか出会うことができませんでした。 そこで、このたび、日々の診療データに基づき、当院独自のシャンプーおよびコンディショナーを開発し、より多くの皮膚病に悩む動物達およびその飼い主の方々を助けるお手伝いが出来ると期待しております。 | ||